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いらっしゃいませー♪


昨日、無事に全38公演が終了しましたね^^。
こうやって、全ての幕が下りてからレポ書くのは初めてです。
なんか不思議な感じがするー。(笑)

あ、でもどうかなぁ・・・ちゃんと書けるかなぁ・・・^^;
とりあえず覚えてることとか感じたこととか、できれば自分のために置いておきたいので
できる範囲で書き留めておこうと思います♪

ちなみに今日は・・・朝起きたら体が動かなかったので急遽お休みしました。orz
今日はがんばろうって思ってたのに;;ダメダメヤン、トム


DREAMBOYS 2011 
 9月25日(日) 13:00~ in 帝国劇場


んーとまずは恒例の日記から^^。
8時前に空港で待ち合わせのため、朝4時半頃?に起きて準備を開始。
地元駅で電車待ってる間、ハンパなく寒かったー><!

空港でままんと落ち合って1時間のフライトで羽田。
羽田からモノレールとか乗り継いで有楽町に着いたのが11時前ぐらいだったかなー?
ちょっとウロウロしたけど、無事にしなの路さんでお昼ごはんvv
納豆食べられない&おそばもあんまり食べないトム。
・・・なんでおそば屋さんやねーん!ってツッコミはなしでー。(笑)
最終的にままんも匂いが気になるからって、納豆力そばじゃなくデラックスなヤツを。
あっトムは同じメニューをおうどんで。(笑)

おなかいっぱいになりすぎたところでマチさんと合流・・・in喫煙室☆
その後和葉さんとも無事に会って、今からお昼って言ってた2人とは一旦ばいばいして
トムとままんは先に帝劇へ。
チケットには会場時間12:30ってなってたのに、実際は12:00に開いた。

入り口入ってすぐの右側にお花がたくさん並んでて、
トムもマチさんと同じく『米倉さん?久保田さん???』ってなってたんですけど(笑)
他にもたくさんの方からのお花やカードが並んでたー♪
ド真ん中の特大のお花は森みつ子さんからで、さすがっす!って思ったり
あとは雑誌社からとか番組からとかが多かったなー。ありさちゃんからも来てた。
ゆっち宛に伊藤さんからもあったvv
聖宛に『肉の師匠 寺門ジモン』さんからもあった!(ひゃははははは!)

お初の帝劇、1階ロビーをウロウロと見て回ったり
そこに置いてるたくさんの雑誌を眺めたりしながら時間が来るのを待つ。
今回お声をかけてくださった方とちょこっとお話もできて嬉し楽しかったvv
(ありがとうございましたー^^!娘さんにもよろしくお伝えください♪>私信)

開始の15分くらい前かなー。
お席に着いて、すごくびっくりしたのが超狭いこと!!
通路もなんだけど、前後の座席の間とか、前すいませんって通るのがかーなーり厳しい!
舞台自体も横幅とか、梅芸に比べてホンっトに小さいし!

帝劇に足を踏み入れる直前ぐらいから緩やかに感じた帝国劇場の『歴史』。
なんとなくだけど、事前に思ってた感じじゃなかったな^^。
不慣れな者から見るともう少し距離を感じる場所なのかと勝手に思ってたんだけど、
重みがあるのに温かい感じがした。トム、あそこ好きだなー^^。

・・・って日記が異様に長いな。orz
すんません^^;


13:00いよいよ定刻。
ダンサーさんたちが2011と下に書いてある時計の針を巻き戻す時
ストーリーテラーになってるのは樹。

幕が開いて、最初のシーンはトップスターのカズヤとコウキとユウイチのコンサート。
いつもの「WO~WO~WO~WO~WO~WO~WO~WO~~♪」NEXT DREAMから^^。
この時の白いロングスカート風衣装がカワイイvv
コウキとユウイチはちゃんと男の子なのに、カズヤはやっぱり女の子。(笑)

コンサート終わりの楽屋でユウイチが「ツアー最終日お疲れ!」

ユウイチ「このあとのアジアツアーもがんばろう!お前言葉とか覚えた?タイ語とか。」
 コウキ「コップンカーップ!」
ユウイチ「他は?」←聞き方が雑(笑)
 コウキ「他!?サワディーカーップ。」
ユウイチ「それタイ語じゃん!」
 コウキ「・・・@+×ー※~ジュセヨー!(笑)」
ユウイチ「そんなもんか。」←ユウイチのドSな返しに爆笑で崩れ落ちるコウキ(笑)

そんなやり取りをしてる中、ユウイチ「カズヤ、明日からの打ち合わせどうする?」って振ると
カズヤが突然「俺に明日はない」「俺やめる」って言い出して。
「この仕事が一生の仕事だと思えない」「周りのヤツらも好きになれねーし」みたいなことを言うと
ユウイチははぁっ!?お前何無責任なこと言ってんだよ!ってなるんだけど、
コウキもカズヤと同じく「なぁユウイチぃ・・・俺もやめてい?」←言い方超カワイイの><!

みんなイヤならやめりゃいいじゃん、イヤイヤやり続ける方が無責任だろ、的に進むと
マコトさんからマダムの許可がいると言われて、カズヤはすごく嫌そうな表情に。
(「気持ちわり。そういうのがイヤなんだよ。」みたいなことを言ってた)
今回のカズヤは初っ端から、マダムを毛嫌いしてる姿勢がありありと見えてました。
でもマダムは若者が決断したことならそれでいいわ、とトントン拍子に解散。


このあとの、前回手越くんが歌ってた「I was 17~♪」の高音がキレイな曲は
京本くんが歌ってた!上手かった!
それをバックにカズヤ・コウキ・ユウイチはそれぞれの思いを独白。
ユウイチはこれからも歌をやっていく。
コウキはボクシングをやってチャンピオンになる。
カズヤは夢を語るというよりは、割と淡々と状況を語ってて、
『家族』『絆』『仲間』とかのキーワードはユウイチとコウキの方が多目だった。
バラバラにはなったけど、ユウイチもコウキもちゃんと他2人のことを認めてて
あいつらなら大丈夫、っていう雰囲気があったかな。
そこがなんか嬉しかった^^。

で、そのシーン最後は恒例のカズヤの「そんな俺たちを再会させたのは1本の映画。」
「嫌な予感がした。誰かが何かを企んでる。それを暴きたくて俺はこの仕事を受けることにした。」


マコトさん「アクション!」からの撮影シーン、ゆっちはHBBで登場^^。
やっぱゆっちのHBBすごいーvv ステキーvv

かめの登場シーンは・・・あれ、毎回ちょっとだけ気になるんだけど、
後ろから高い台に乗ったまま運ばれてくるカズヤと台がかなりガタンガタン揺れてるんですよね^^;
ちょっとだけ怖い><!

今回はムラサキベールじゃなくて、金のガウンをまとって登場するカズヤ。
舞台の上だけを左右に飛んで、その飛んでる時にガウンの裾から金のキラキラが降ってました。
かめ、足を曲げたりしてキラキラが舞いやすいようにしてた☆

フライング後、台に戻って自らガウンを脱ぐカズヤ・・・orz
ちょーかっこいーんすけど!!(*´д`*)ハァーン!
すっごく細くなってて、ウエストとかハンパなくくびれてて、
でも胸はちょっとむちっとしててほんっとにカッコイー><!
背中も・・・毎度ごちそう様です。orzウフン

ワンナイっ♪走りたい~ 全てを掛ぁけてしぃんじてみたい♪(←歌わずにはいられないらしい)

で、撮影現場にコウキが乗り込んできて撮影は中止。
ここのコウキのヤカラ具合がお見事!!(←え)
声の質も大きさもガナリ具合もほんっとに素晴らしかったんですよ!
めっちゃ怒鳴ってる感じなのに、ちゃんとセリフが聞き取れるの!(んー聖ステキっvv)

イザコザあって、やめたやめたーって早々に去っていくカズヤと
怒り心頭のコウキ、何も言えずにただ立ち尽くすユウイチ。
この辺りはストーリーに変更はあんまりなかったかな?確か。
あ、でも今回はユウイチの仲間とコウキの仲間はこの辺ではまだセリフがほとんどなかった気がする。
今まではきすまいとかえびしじだったからもっと前に出てたけど、って感じかな。

マコトさんがコウキを説得しようとしてるところへ樹登場。
樹は今までの弟くんよりかなりたくましい!(笑)
どうせくだらない文句つけて撮影の邪魔したんだろ、とか言ってて
や、そもそもデカイしね、樹。(笑)
今まではちびっ子だったけど、樹だと聖と身長さほど変わんないし、
心臓が悪いなんて微塵も感じないっす、この時点では。(笑)

んで、コウキの方はこのシーンラストで「仲間との絆が危うい」とか
「分かってる、なんとかしなくちゃ」「でも俺には時間がない」って、
かなりカズヤやユウイチを気にかけつつ、でも時間がないことへの焦りというか
自分の思いと大切にしたい人の思いとの間で揺れてる印象を受けました。
この辺りが、今回のコウキのキャラクターを強く感じる場面でしたねぇ・・・^^。

続く桟橋のシーンはアドリブがなくなって、マコトさんの悪さがまぁハンパない。(笑)
あっそういえば今回、マコトさんも若干のキャラ変更を感じました。
最初からかなりの悪役なしゃべり方だったし、
基本あのかっちょいい背の高さを存分に活かした上から見下ろす感じだし!(笑)

で、ここのユウイチは・・・困り顔とか申し訳なさそうな顔とかすげーカワイかった。orzスマンSユエ
カズヤはもちろんはだけっぷりがステキだった。(真顔・・・KARAの、(*´д`*)デレ)
ボタン、下の方の2・3コしか止まってないんだもんねぇvv(うふふv)

ユウイチが借金は自分でなんとかするからって立ち去った後、
マコトさんは「映画がダメになっても別にいいわよ、私がマダムに頭を下げればそれで」って感じで
カズヤに、マダムがこの映画に関わってることをわざと明かしてシーンは終了。
桟橋が舞台奥へ下がって行く時、カズヤは声に出さずに「マダム・・・」と口を動かしてた。


次はコウキのジム。最初にFightmanラップVer.が。
怒声のようなゲキを飛ばし、若手を育てるチャンプ・コウキがやっぱりカッコイイ><!
あー・・・今年は聖のガナリ声に餓えてんだわ、トム^^;
怒鳴り散らしてるコウキがキー・・・ンの効果音と共に頭を抑えて倒れ。
この時の痛々しい姿、見てるの結構辛いの;;
そこへユウイチが映画の撮影はやめると言いに来て、コウキはユウイチを冷たくあしらってるんだけど
その声が、さっき倒れた後だからぜぇぜぇ息切れ気味で。
ユウイチへ冷たい態度を取っててもその裏側には友達への情みたいのが見え隠れしてて;;

そこへカズヤが来て、土下座→じゃあ勝負しようぜ。
この時のカズヤ、コウキのジム生にダセー!とか言われながらも
自分の言いたいことをコウキにしっかりと伝えようとする台詞回しが素晴らしかった><!
今回カズヤもまた、今まで以上に他の2人を大切に思ってる気持ちがそこかしこに溢れてました^^。

その後のコウキのジムでのアナーキスト(ダンスVer.)がめっちゃくちゃカッコよかった!!

んでここのラストだっけ?
樹が「中途半端なことするなら最初からやらなきゃよかったんだよ!」とか
コウキに言って、ズカズカと周りの手を払いのけながら立ち去ったのって。
イマイチはっきり覚えてないけど、コウキのアナーキストラップと
カズヤの愛しているからと樹の絆が入り混じってた・・・んだけどどうだったかな^^;



・・・アカン、いつまでたっても終わらへん。(笑)
めーっちゃ中途半端(・・・はっ!樹に怒られる!?)(←・・・)ですが
一旦ここで切ります><!

続きは・・・次に時間作れた時に。(笑)
LivingRoom 住人:トム | コメント(2)
コメント
樹はねぇ
撮影所のシーンで「こんな映画撮ろうってのが間違いなんだよ!」って聖に吐き捨ててスノマンたちを振り切ってはけてくんだよ~
ってことで、2を読みに行ってきま~す^^
和葉さんへ♪
あーなるほど!>「こんな映画撮ろうってのが間違いなんだよ!」
やっぱり今回はあんまり覚えてないや^^;

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