スポンサーサイト

--/--/-- -- --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告
ベム映画化キターーーーーー(≧∇≦)!!!!!!
12/15公開!!!!!!


またあの美しい妖怪さんたちに会えるーーーーーーヽ(´∀`)ノ!!!!!!


シネマトゥデイ

 2011年10月から12月まで日本テレビ系列にて放送されたテレビドラマ「妖怪人間ベム」の映画化が発表された。映画版でも、妖怪人間のベム、ベラ、ベロ役には、KAT-TUNの亀梨和也、杏、鈴木福が続投。完全オリジナルストーリーで、ドラマ以上の特殊メイク、造形、CG、ワイヤーアクションを駆使し、映画化に挑む。

 1968年に放送された今も根強いファンを持つテレビアニメを、KAT-TUNの亀梨、人気女優の杏、人気子役の鈴木と旬のキャストを迎えて実写化した「妖怪人間ベム」。もともとの作品が持つ物語性と、特殊メイクなどのクオリティーの高さから業界関係者からも好評を得、平均視聴率15.6%、最高視聴率18.9%の高視聴率をマークしていた。

 人間になれずに生まれた妖怪人間のベム、ベラ、ベロが、その醜い容姿から人間に恐れられながらも、「はやく人間になりたい!」と悪と戦い、人間たちを救うというストーリーが展開される本作。今回の映画化決定の喜びを、亀梨と杏は口をそろえて、「はやく妖怪になりたい!」と表現。ストーリーとは真逆のコメントで気合いを語った。

 ドラマ最終回で、人間になることよりも人間を守って生きていくことを選び、北村一輝演じる夏目刑事たちの前から姿を消したベム、ベラ、ベロ。映画では、彼らが新たにたどり着いた街で起こる不可解な怪事件に挑んでいくという。亀梨は「彼らがどこでどのように存在しているのか、すごく気になっていたので楽しみです。またベラベロと会えること、そしてベムを演じられること、ワクワクしています」とコメント。

 杏は、「スクリーンの中で、さらに迫力あるベラを演じたいと思います」。映画で初恋が描かれるというベロ役の鈴木は、「大好きな亀梨さんと杏さんとまた一緒に撮影できるので楽しみです。僕はアクションが大好きなので、何かアクションシーンがあったらいいなあと思います。僕らしいお芝居を一生懸命がんばります! 夏の暑い時期の撮影だけど、妖怪人間なので汗をかかない様に、虫に刺されない様に『最高の妖怪人間チーム』目指してがんばります」と大人顔負けのコメントを寄せている。

 なお、撮影は、7月、8月の約2か月間、都内スタジオと北海道で行われる予定。脚本、監督は、テレビドラマ版から引き続き、西田征史、狩山俊輔が務める。(編集部・島村幸恵)

『映画 妖怪人間ベム』は12月15日より全国公開



映画.com

 「KAT-TUN」の亀梨和也が主演し大ヒットを記録した人気ドラマ「妖怪人間ベム」が、映画化されることが決まった。ドラマに続き、ベムを亀梨、ベラを杏、ベロを鈴木福くんが演じる。亀梨は、「おは妖怪! すごくうれしいです! 自分自身も今、彼らがどこでどのように存在しているのか、すごく気になっていたので楽しみです。またベラ、ベロと会えること、そしてベムを演じられること、ワクワクしています。はやく、妖怪人間になりた~い!」と意気込んでいる。

「妖怪人間ベム」は、1968年にアニメとして放送され、子どもから大人まで幅広い層の人々の心を釘付けにし、日本中にブームを巻き起こした。その世界観を現代的に再構築し、昨年10月クールに日本テレビ系でドラマ化。最高視聴率18.9%、平均視聴率15.6%を記録した。

映画化される今作は、完全オリジナルのストーリーで展開される。ベロの初恋をはじめ、登場人物たちの愛情を通して誰かを思いやり、愛するとはどういうことなのか。作品の大きなテーマのひとつである“愛”を描く。また、ベムたちがこれまでに出会ったことのない、強力なパワーをもつ妖怪が登場する。特殊メイク、造形、CG、ワイヤーアクションなど、ドラマのとき異常のアクションシーンも用意されるという。



うれぴあ

昨年10月より日本テレビ系で放送された、KAT-TUN・亀梨和也主演ドラマ『妖怪人間ベム』が映画化されることが13日、わかった。人気アニメのドラマ化決定当時は大きな波紋を呼んだが、いざ放送が始まるや平均視聴率15.6%(最高視聴率18.9%)と高い支持を獲得。亀梨にとって主演ドラマの映画化はこれが初めて。12月15日の全国公開に向け“亀梨ベム”は「はやく、妖怪人間になりた~い!」とベラ(杏)、ベロ(鈴木福)との再タッグに心を躍らせる。

1968年にTVアニメの放送がスタートし、子供から大人まで幅広い層の心を釘付けにして日本中にブームを巻き起こした同作。アニメのキャラクターと世界観を受け継ぎながらも、現代版としてオリジナル作品ともいえる新たな“亀梨版・妖怪人間”を誕生させ、ティーン層の平均視聴率は18.9%、チャイルド層の平均視聴率は30.1%と、原作を知らない若年層から特に高い関心が寄せられた。

約1年ぶりに妖怪人間として姿を現すことになる亀梨は「自分自身も今、彼らがどこでどのように存在しているのか、すごく気になっていたので楽しみです」と彼らの“今”に興味津々。杏は「さらに迫力あるベラを演じたい」と意気込み、福くんも「僕はアクションが大好きなので、何かアクションシーンがあったらいいなぁと思います」と、クランクインを心待ちにしている。

醜さゆえに理由もなく人間から迫害され、それでも人間になりたいと渇望してきた妖怪人間ベム、ベラ、ベロ。劇場版ではあての無い放浪の旅を続ける3人が復活し、これまで出会ったことの無い、強力なパワーを持つ妖怪も登場、さらにアクションもバトルシーンも激しさを増しているという。スタッフはドラマ版と同じく脚本・西田征史氏、監督・狩山俊輔氏が手掛ける。



webジョン

今回の映画では、ベム、ベラ、ベロが新しい街にやってくるところから始まる。だが街では、不可解な未解決事件が連続して起こっていた。そんな中、ベロはある女の子と出会い、恋をする。「人間になりたい」とベロが願う一方、ベム、ベラは人間になる方法を発見。ベロだけでも人間にさせてあげるべきなのか、自分たちも人間になるべきなのか、と苦悩する。さらに、不可解な事件を引き起こしていた犯人が妖怪だと判明する。ドラマと違い、ベムたちの敵で実際に“妖怪”が登場。ベムたちがこれまで出会ったことのない強力なパワーを持つ妖怪に対し、ドラマ以上の激しいアクションシーンで挑む。そのため、特殊メークやCGなどもドラマ以上に多用され、映画ならではの迫力ある映像に。
(中略)
なお、公開は'12年12月15日(土)より全国300館以上でロードショー予定。



ほんっとに嬉しい~~~;v;

スケジュールはタイトだし、舞台も控えてるし、
HRプロジェクトあるけど痩せなきゃいけないし、
皆さん心配は尽きないだろうけど・・・

かめが喜んでるなら。
ぜーんぶがんばるなら。

トムは気合入れて見守るだけ^^。


かめ、おめでとう^^!!!!!!
がんばれーーーーーー><!!!!!!
LivingRoom 住人:トム | コメント(0)
コメント

管理者のみに表示

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。